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【メディア出演】いじり・いじられ上手のパーソナリティと聴取者に、貴社商品・サービス愛を思う存分PR!


目次[非表示]

  1. 1.いじり・いじられもウィットが必要
  2. 2.いじり上手・いじられ上手のタレントと言えば?
  3. 3.『おかしば』クライアント様ご出演企画で貴社商品・サービス愛を思う存分 伝えて下さい!



いじり・いじられもウィットが必要


「いじる」という言葉。最近は、かなり日常で使われるようになりました。


しかも最近ではネガティブなイメージよりもポジティブな言葉として使われることも多くなっています。


おそらく、芸人さんがラジオやテレビのバラエティ番組などの影響かと思われます。

タレントの有吉弘行さんが「毒舌キャラ」でテレビに再登場しはじめた当初は、「こんなに言って大丈夫か」とびっくりしたこともありましたが、今や番組でもCMでもあちこちで起用される大人気タレントです。


昔から、漫才やライブ、時には演劇などで、観客の一人と会話したり、舞台に上げたりして巻き込むことを「客いじり」と言い、テクニックの要る、芸の技の一つといえます。


「客を楽しませるべきプロ芸人が素人の手を借りるな」と批判する人もいるようですが、客前で、周りを嫌な気持ちにせず、楽しませるための「いじり」はウィットが必要です。


「お笑い芸人に学ぶ いじり・いじられ術」という本には、「いじり上手」についてこのように書かれています。


単なる「いじりキャラ」というわけではありません。キャラなだけだと、相手の気持ちを考えず、いじり倒しているだけです。「上手」な人は、相手をいじって、おいしくします!決して相手を傷つけるような「いじり」は行いません。


また、「いじられ上手」についてもこのように書かれています。


「いじられ上手」とは「いじられキャラ」とは違います。単なる「いじられキャラ」というだけなら、愛されるだけで、出世はしないでしょう。「いじられキャラ」は、その性質上、下に見られることがあるからです。ただし「いじられ上手」ともなると話は別です。「上手」な人は、自分をよく分かっています。周りもよく見えています。決して、自分をマイナスに見せる「いじられ方」をさせません。そういう意味では「いじらせ上手」と言ってもよいでしょう。


たしかに、「かっこいいですね」といえば、相手も照れて終わり、会話終了!ということにもなりかねませんが、「そのかっこよさ、度が過ぎますね」という方が、話が弾みそうです。


そう考えると、イマドキの「いじり」は、日本人ならではの「照れ」や「相手を気遣う優しさ」の表れともいえます。


いじり上手・いじられ上手のタレントと言えば?


そんな優しさたっぷりの「いじり上手」「いじられ上手」のランキングがあったら、ますだおかだ 岡田圭右さんと、アンタッチャブル 柴田英嗣さんの二人は、きっと上位にランクインするのではないでしょうか。


先月弊社でスタートしたラジオ番組『ますだおかだ・岡田圭右とアンタッチャブル・柴田英嗣のおかしば』でもいじり上手、いじられ上手の愛されトークが大爆発中です。


番組のコンセプトは、M-1優勝、バラエティ番組レギュラー多数と、輝かしい芸能生活を送る裏で、実は順風満帆というわけでもない中、それでも人生を楽しく生きようとする二人が、「聴いていれば、悩んでいる自分がバカらしくなる“超絶ポジティブバラエティ番組”を目指そう」というもの。


2時間番組ですが、二人のトークが楽しく、あっという間の2時間です。


【こちらから最近の放送回の模様を聴くことができます】


オンエアを聞くと、二人の「いじり・いじられトーク」が、「優しさ」と「話を広げ盛り上げる巧みな技」で出来上がっていると感じざるを得ません。





『おかしば』クライアント様ご出演企画で貴社商品・サービス愛を思う存分 伝えて下さい!



「ラジオショッピング」や「テレビショッピング」で明らかなように、売れる商品は、その商品自体の魅力に加え、「誰が紹介するか」も非常に重要な要素となります。


2021年10月にスタートした『ますだおかだ・岡田圭右とアンタッチャブル・柴田英嗣のおかしば』では、早くも、企業様の商品・サービス紹介展開がスタートし、サービス精神旺盛な二人が楽しく盛り上げてくれています。


「『おかしば』クライアント様ご出演企画」は、

そんな、番組内で商品・サービスのPRができる企画の一つです。


10分間のコーナー内に貴社ご担当者様に生出演していただき、貴社商品・サービスのPRをしていただく企画です。


前述の「誰が紹介するか」という点で、


誰よりも貴社商品・サービスに詳しい、貴社ご担当者様にご出演していただき、自らたっぷり商品・サービスへの愛を語っていただけるというメリットに加え、


パーソナリティの、ますだおかだ 岡田圭右さんと、アンタッチャブル 柴田英嗣さんの二人が、ご出演いただくご担当者様と、「いじりトーク」=「話を広げ盛り上げる、愛ある技ありトーク」をすることで、貴社商品・サービスの魅力がより分かりやすく説得力を持って、リスナーに伝わります。


スタジオでのコーナー展開の模様は、番組Twitterで、画像付きでも紹介できるため、オンエア当日だけでなく、その後のさらなる広がりにも期待できます。


ご担当者様のメディア出演は、さらに、


  • 貴社の知名度アップ
  • 世間の反応がわかる(特にラジオはリスナーのリアクションが良い)
  • 取引先からの信頼アップ
  • 将来の事業パートナーが見つかる可能性


といったメリットもあります。


是非こちらから資料をダウンロードしていただき、内容をご確認ください。

お手頃な料金もこちらでご確認ください。



【資料ダウンロードは、こちらから】



お見積りやご相談等、お気軽にお問い合わせください。

オンラインでのご説明も行っております。


(参考:田中イデア「お笑い芸人に学ぶ いじり・いじられ術」,リットーミュージック,2010年5月)

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