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平日ラジオリスナーは「旅行・観光が好き」 観光関連事業者様 お役立ち資料配布中


目次[非表示]

  1. 1.Go Toトラベル 再開へ
  2. 2.勝ち組、負け組|盛り上がる人気観光地の一方で。。 
  3. 3.「旅行・観光が好き」なアクティブシニア
  4. 4.実績多数!ラジオ活用「国内観光PRパッケージ」
    1. 4.1.<こんな方におススメ>

Go Toトラベル 再開へ

今回は、観光関連事業者様におすすめの文化放送「国内観光PRパッケージ」をご案内いたします。 「Go To トラベル」の再開のチャンスを逃さないために 政府は9月9日、都道府県をまたぐ出張、旅行の自粛要請をせず、政府の観光支援策「Go To トラベル」の再開も視野に入れ、観光振興策の実施を検討すると発表しました。

勝ち組、負け組|盛り上がる人気観光地の一方で。。 

昨年の「Go To トラベル」では、全国の観光地がにぎわいました。しかし、実際は人気の観光地に人が集中。コロナ前から人気の北海道や沖縄のホテルは稼働率90%を超え、京都・嵐山の2020年9月の連休はGWの3倍の人出になりました。勝ち組と負け組ができました。 もし、去年と同じ仕組みで観光支援策を政府が実施の場合、同じ傾向がみられ、北海道、沖縄、京都など人気の観光地が賑わうとみられます。


コロナ前の観光庁の2019年の調査では、国内旅行を積極的にしている世代は、60代以上の男女、20代女性でした。


“特に団塊世代等は、貯蓄現在高が高く、定年延長が行われたとしても、いずれは退職者となることから、国内旅行の主要な実施主体として旅行需要を牽引することが期待されている”(平成21年度観光白書より)


“ウィズコロナ”での観光関係事業者様の課題解決に必要なのは、「余暇時間が多くあり、旅行意欲が高い60代以上のアクティブシニアへの安心感醸成、丁寧でスピーディーな観光情報発信」です。

「旅行・観光が好き」なアクティブシニア

それを満たすのが、シニアが多く聞いている文化放送での観光PRパッケージです。 平日のラジオリスナーは「旅行・観光が好き」が多い 文化放送は、東京含む首都圏エリア3000万人以上にカバレッジしているAMラジオ局です。

平日のラジオリスナーは「旅行・観光が好き」が多いという特徴があります。また、コロナ禍でラジオリスナーは増加しています(※ダウンロード資料でご参照可能)。


資料はこちらから!広告プランもご案内

実績多数!ラジオ活用「国内観光PRパッケージ」

このパッケージは、ターゲットが適しているだけでなく、

  • ご担当様(観光協会、自治体、施設の方など)がラジオ出演たっぷりPR
  • 観光PRミニラジオ番組
  • 文化放送ウェブ記事にて広くPR

など、短期ご利用可能なプランです。

「実績紹介」も上記のダウンロード資料に掲載しています。

<こんな方におススメ>

  • シニアターゲットに丁寧にPRしたい。
  • 首都圏から集客したい
  • 制作物など準備の期間短い
  • すぐ実施したい
  • 観光PRで、首都圏で首長の稼働やキャンペーンキャラバンする予定。


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