採用ナビで見られているのに、
なぜか選ばれない。

応募が伸びない。

広告費をかけても反応が鈍い。

認知はあるのに志望度が上がらない。

そんな採用広報・人事担当者に向けて、

学生の記憶に残る接点設計の考え方をまとめた

無料資料をご用意しました。

学生の記憶に残るための新しい接点設計ガイド

sample

こんなお悩みはありませんか?

応募はあるが熱量が低い

志望動機が似通いやすい

条件比較で埋もれやすい

なぜ選ばれにくいのか

今の採用広報では、
「広く知られる」ことはできても、
「記憶に残る」ことは難しくなっています。

学生は日々、
大量の情報に触れています。

その中で、
広告っぽい情報や
既視感のある情報は、
無意識にスキップされがちです。

その結果、
「見られても忘れられる」
「理解されても選ばれない」
「志望理由が育ちにくい」
という状態が起こります。

この資料でわかること

記憶に残らない「認知の空回り」

一過性の採用プロモーションのリスク

学生の記憶に残らない3つの要因

・ 「広くて浅いリーチ」の限界

・ 「応募者」として出会うのをやめる発想

・学生と接点をつくる最初のステップ

こんな方におすすめです

・新卒採用の応募数不足に悩んでいる人事・採用広報担当者

・採用広告の費用対効果を見直したい方

・認知だけでなく志望度も高めたい方

・ナビサイト以外の接点づくりを検討している方

・広告主への新しい採用広報提案を考えたい広告会社担当者

無料で資料をダウンロード

採用広報を、

「見られるだけ」で終わる施策から

「記憶に残り、選ばれる理由をつくる施策」へ。

 

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