文化放送スポーツスペシャル
2026 ワールドベースボールクラシック 実況中継

画面を見られない時も、その熱狂は途切れない。
仕事・移動・家事。生活者の「すきま時間」に入り込み、ファンの「耳」を独占する顧客接点。

世界一連覇」の瞬間は、平日午前のビジネスタイム。動画から目が離れるシーンに届けるスポンサーシップ。

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Point

広告主・広告会社の皆様へ

動画全盛の今、ラジオは「画面を見られない時間(ホワイトスペース)」の主役です。

動画が途切れる時、ラジオが主役になる

 最新データ(25年9月)では、画面を見られない「移動中」のradiko利用率はSNSを凌駕します。「家事」「仕事中」など、手と目が塞がる状況でも情報を届け続けます。

平日ビジネス層の「隙間」を確実に捉える

試合はビジネスや生活の活動時間。移動や業務で画面から目を離す「ホワイトスペース」を、ラジオ中継が埋めます。動画ファンにも確実に接触できる好機です。

「想像力」で完結する、没入型・音声広告

文化放送アナウンサー斉藤一美の「完全描写」は、脳内で鮮やかな映像を結びます。聴覚への集中力が極まった瞬間に貴社のCMが流れるため、深いブランド浸透が期待できます。

平日 00時〜00時

過去大会、配信実況で話題をさらった「あの男」がホームグラウンド=ラジオで、その熱量を解き放つ。

ラジオ実況の真髄は、言葉だけで映像以上の興奮を生み出すことにあります。

実況を担当するのは、圧倒的な描写力で知られる文化放送アナウンサー・斉藤一美。

2023年大会、動画配信サービスの実況を担当し、その情熱的なスタイルがSNSで大きな称賛を浴びました。

今回はその熱量を、彼の主戦場である「ラジオ」で爆発させます。

「映像よりも情景が浮かぶ」と言わしめる没入感。その圧倒的なコンテンツ力が、外出先や作業中のファンをラジオの前から離しません。

斉藤一美 さいとう かずみ(57歳)

文化放送アナウンサー。1968年東京都出身。プロ野球中継での、感情を爆発させる熱狂的な「絶叫実況」で知られ、特にライオンズ戦の実況に定評がある。スポーツだけでなく、ワイド番組のパーソナリティとしても巧みな話術を発揮。

通勤・移動・オフィスワーク。
日本のビジネスが動く時間に、御社のCMを届ける。

舞台はアメリカ。日本時間の放送は「平日・土日の午前中」。

ラジオの聴取率が自然と高まるゴールデンタイムです。

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放送予定試合(日本時間)

※日本代表の進出状況に関わらず、注目の準々決勝・決勝ラウンドを中継予定。

準々決勝

314日(土)または15日(日) 

早朝または午前~

準決勝

316日(月) または 17日(火)

午前900分~

決 勝

318日(水)

午前900分~

販売枠は争奪戦必至。
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本資料では、Web上では公開できない詳細なプランニングや具体的な協賛金額を掲載しています。

詳細情報は資料限定での公開となります。